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写真レポート
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2019/10/15new

【日独産業協会(DJW)】デュッセルドルフ市と調印、日独スタートアップ企業の交流会「DJW ROUNDTABLE」開催!

| by:ウェブ管理者


 2019年9月4日(水)、日独産業協会(DJW)は、秋葉原にあるDMM.make AKIBAにおいて、日独のスタートアップ企業のネットワークと情報交換を目的とした「DJW ROUNDTABLE - "CONNECTING JAPANESE AND GERMAN STARTUP ECOSYSTEMS. DÜSSELDORF AS A BEST PRACTICE"」を開催した。

 日独産業協会は国境を越えて活動を展開する最大規模の日独ビジネス・プラットフォームで、日独両国で開催されるDJWイベントを通し、ビジネス・ネットワークの拡大を図っている。 



 開演の挨拶は、ユリア・ミュンヒ氏(日独産業協会(DJW)事務局長)が行った。続いて、Thomas Geisel氏(デュッセルドルフ 市長)、渡邊 全佳氏(JETRO デュッセルドルフ事務所 所長)、ユリア・ミュンヒ氏による対談の後、協力関係を結ぶべく調印式が行われた。


 テーブルトークでは、Tim Miksche氏(German Startups Association e. V. Representative for Japan)、Peter Hornik氏(Digital Innovation Hub Düsseldorf Managing Director, Rheinland GmbH)、Rina Obi氏(Henkel AG & Co. KGaA Global Digital Transformation)、Philipp Heltewig氏(Cognigy GmbHCEO & Head of R&D)が登壇、ユリア・ミュンヒ氏が進行を務めた。


 続いて、「How can we create innovation together?」では、小林 剛也氏(日独産業協会(DJW) 特別顧問 / 政策研究大学院大学 客員研究員 / 財務省大臣官房)が登壇。また、Monica Ray Scott氏(Design Strategist, Goodpatch GmbH)よりスピーチ。


 懇親会には多くの来場者が参加し、閉会まで歓談の輪が広がった。日独産業協会(DJW)を中心に広がる日独ビジネス・ネットワークやイベント、協会の活動にご興味のある方はDJW公式サイトでご確認いただきたい。

(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )





10:11 | 写真:金融・IT業界向け
2019/10/07

【山梨県活性化プロジェクト】山梨県が抱えている課題と解決策とは!?「第9回山梨県活性化プロジェクトセミナー(甲府財務事務所共催)」開催!

| by:ウェブ管理者

 2019年09月25日(水)、山梨県活性化プロジェクトは、山梨県甲府市にある甲府ビジネスラボにおいて、「第9回山梨県活性化プロジェクトセミナー(共催:甲府財務事務所)」が開催された。

 今回で9回目となる本プロジェクトは、山梨県が抱えている課題と解決策を全員で出し合い、企業や専門家を巻き込み、解決していこうという長期プロジェクト。財務局が取組む「地域経済エコシステム」とも連携し、地元の課題解決に結びつけて活性化していくことを目的としている。


 進行を務める三澤 聡司氏(日本ユニシス ネオバンク戦略本部 Financial Foresight LabFFLab) 代表)が挨拶。「今までは個別の意見交換の場だったが、今回はセミナー形式で、観光のお土産物の総合プロデュースを手掛ける榊原氏に事業での取り組みについて語っていただく。この場に参加しているメンバーだけでなく、他の人にも共有し地域を盛り上げていきたい。」と挨拶で語った。


 「大切なことは全て山梨で教わった」をテーマとした講話で、榊原 由氏(笛吹の華 代表取締役社長)は、2010年に山梨県へ移住し、ふるさとグローバルプロデューサー、やまなし大使に就任、チームフエフキを発足したことなどを紹介。車夫をしていたことで学んだ営業トークのコツなどの体験談が語られた。他県から山梨に移住し、当初は苦労しながらも、いかに同地で事業を成し遂げていったか貴重な体験談が披露された。


 終了後は簡単な懇親会も行われ、終了の時間まで意見・情報交換や歓談が続いた。

 次回のプロジェクトセミナーは2019年10月23日(水)19:00~21:00に山梨県甲府市の「甲府ビジネスラボ」で開催される。起業を考えている人、学生、社会人の方などでご興味がある方は、ぜひ参加されたい。

(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )





18:28 | 写真:金融・IT業界向け
2019/10/07

【平塚信用金庫・横浜信用金庫・ココペリ】地域企業が抱える様々な経営課題にワンストップで応える「Big Advance」を平塚信用金庫が導入!「平塚信金・横浜信金・ココペリ共同記者会見」開催!

| by:ウェブ管理者


 2019年9月25日(水)、平塚信用金庫横浜信用金庫およびココペリは、平塚にある平塚信用金庫 本店において、「Big Advance導入に関する共同記者会見」を開催した。

 「Big Advance(ビッグアドバンス)」は、「金融サービス革命で地域を幸せに」をコンセプトに、全国の金融機関が連携して地域企業を支援する新たなプラットフォーム。販路拡大・人材確保・業務効率化・事業承継など、地域企業が抱える様々な経営課題にワンストップで応え、大手企業とのオープンイノベーションにより、地域における未来の新規事業創出の実現を支援するという。この日は、導入する平塚信用金庫の他、プラットフォームを提供するココペリおよび2018年4月に「Yokohama Big Advance」を共同開発した横浜信用金庫も会見に同席した。
 


 平塚信用金庫 スタッフの進行で会見がスタート。冒頭に「ひらしん Big Advance」のプロモーションムービーがスクリーンに投影された。同様のムービーはこちらでも視聴可能だ。


 初めに、Big Advanceを導入する石崎 明氏(平塚信用金庫 理事長)が挨拶。「地域の経済規模が縮小してきている現在、信用金庫としての役割を見直した結果、地域の中小企業と今一度向き合って話すことで経営課題を見つけ、共に解決し、地域を元気にしたいという思いから、横浜信用金庫からのBig Advanceの提案に賛同した。」と挨拶した。


 続いて、大前 茂氏(横浜信用金庫 理事長)は、「Big Advanceは、ココペリ横浜信用金庫が共同で開発したもので、最新のIT技術と、地域金融機関が得意とする「Face to Face」を掛け合わせた画期的なサービスだ。」と語り、さらに「スタートして一年半が経つが、未だに多くの企業が参加し続けており、今般は平塚信用金庫も参加となった。これから中小企業の発展と地域活性化のために、このサービスを通じて更に各地の金融機関も参加してもらい、Big Advance同士で連携を取っていきたい」と意気込みを語った。


 近藤 繁氏(ココペリ 代表取締役CEO)は、「ココペリはフィンテック領域、AIなどを開発しており、このBig Advanceプラットフォームシステムの開発と運用を行っている。この度のサービスは、地域に根差した新しい金融サービスの形として非常に大きな取り組みだと感じている。「テクノロジー」と「Face to Face」の融合が実現することで新しい価値が生まれ、お客様に有効な情報を提供でき、その結果、地域が活性化できると期待している。」と期待を込めて挨拶した。


 代表挨拶の後、兼子 真人氏(ココペリ 執行役員)がBig Advanceの概要を紹介。地域企業と金融機関を活性化、連携させることで新しい日本の社会を創ることをミッションとし、「Face to Face」と「テクノロジー」の融合により、マーケットインを軸としたデジタルバンクへの転換を支援するというのが大まかなサービスの概念だ。また、尾上 達也氏平塚信用金庫 常務理事)らは導入経緯や取組方針の説明があり、取引先の事業価値向上を実現したいとの話があった。



 400社を超える大手企業やプラットフォーム参加金融機関(2019年10月現在13社。順次拡大予定)の会員同士が繋がることで、販路拡大・人材確保など地域企業が抱える様々な経営課題に応えることで、新規事業創出の実現を支援するBig Advance。地域経済の活性化が待ったなしの課題となる中、同サービスの事業拡大に伴う地域への貢献が期待される。

(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )




17:14 | 写真:金融・IT業界向け
2019/09/26

【一般社団法人Fintech協会】日本のFintechコミュニティの新たな展開、「8月活動報告会」を開催!

| by:サイト管理者

 2019年8月29日(木)、一般社団法人Fintech協会は、東京・大手町のグローバルビジネスハブ東京において「8月活動報告会」を開催した。



 冒頭、水野 智之氏(Fintech協会 事務局 リージョナル・ヘッド)より、8月の活動概要、海外連携の事例、次期理事の立候補の受付などについて説明。

 続いて、丸山 弘毅氏(Fintech協会 代表理事会長、インフキュリオングループ 代表取締役社長)、畑 加寿也氏(Fintech協会 理事、justinCase CEO, Co-founder)より、各分科会の活動について説明した。


 会員企業プレゼンテーションでは、藤田 雄一郎氏(クラウドポート 代表取締役)より、貸付ファンドのオンラインマーケット「funds(ファンズ)」の概要や特徴について紹介。


 続いて、上田 潤氏(日本ユニシス ネオバンク戦略本部 企画推進部 Financial Foresight推進 プロジェクト長)より、オープンAPI公開基盤「Resonatex(レゾナテックス)」について紹介。API接続の実態、促進策、標準化への流れについて語った。



 パネルディスカッション「日本のFintechコミュニティの新たな展開」では、柴田 誠氏(Head of FINOLAB, Chief Community Officer)、野中 瑛里子氏(Fintech協会 事務局 グローバル・ヘッド)がパネリストとして登壇。丸山氏がモデレーターを務め、日本のFintechシーンを振り返りつつ、FINOLABの法人化などFintechコミュニティの今後の展望について意見を交わした。

 また、この日は、FINOLABのGlobal Advisorを務めるBrett King氏(Founder and Chairman, Moven)からのビデオレターも届けられた。



 Fintech協会では、ホームページを通じて会員向けに活動報告会やイベント情報を紹介している。

 2019年10月3日(木)~4日(金)に京都のけいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)で開催される「京都スマートシティエキスポ2019」では、パネルディスカッション「Fintechで広がるスマートシティの可能性」に3名の理事(丸山 弘毅氏(Fintech協会 代表理事会長)、神田 潤一氏(Fintech協会 理事)、鬼頭 武嗣氏(Fintech協会 理事))が登壇(2019年10月3日(木)13:50 ~ 14:30(1F セミナー会場3))する。興味のある方は、ぜひ参加されたい。

(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )




04:09 | 写真:金融・IT業界向け
2019/09/24

【FIN/SUM 2019(Day4)/日本経済新聞社、金融庁】スタートアップピッチ結果発表&表彰式、「FIN/SUM 2019 ~新しい成長の源泉を求めて」を開催!

| by:ウェブ管理者


 2019年9月3日(火)~6日(金)、日本経済新聞社金融庁は、東京・丸の内にある丸ビルにおいて、4日間にわたり「FIN/SUM 2019 ~新しい成長の源泉を求めて」を開催(特別協賛:三菱地所協賛)。国内外から多数のスピーカーが講演やパネルなどに登壇、会場には多くの参加者が訪れた。以下に、開催4日目(Day4)の様子をお届けする。

 
  対談「20憶人の金融包摂とフィンテック」では、アントニオ シェパロヴィッチ氏(Oradian Co-founder and CEO)が登壇、モアファク アフメド氏(Nordic Makers Serial Entrepreneur and Investor)がモデレーターとして対談相手を務めた。


 講演「How Can Big Data Help Harness the Challenges Facing Japan」では、ファブリス ブレジェ氏(Palantir President of Palantir France and Global Head of International Expansion)が登壇。



 パネルディスカッション「金融機関レガシー脱却大作戦」では、ライアン ヘイワード氏(Barclays Head of Strategic Investments for Europe and Asia)、大久保 光伸氏(みずほフィナンシャルグループ 兼 Blue Lab 最高技術責任者 CTO)、シャウル デイビッド氏(Railsbank Head of New Business Propositions and Partnerships)、ニック ワイルド氏(Thought Machine Head of APac)がパネリストとして登壇、小平 龍四郎氏(日本経済新聞社 アジア編集総局編集委員)がモデレータを務めた。


 「スタートアップピッチ・ファイナル #2」では、仁位 朋之氏(SBIインベストメント 執行役員)、マーヴィン リャオ氏(500 Startups パートナー)、モアファク アフメド氏(Nordic Makers Serial Entrepreneur and Investor)、スティーブン ベイカー氏(スコットランド国際開発庁 Country Head, Japan)、貴志 優紀氏(Plug and Play Japan Director)が審査員を務めた。



 基調講演「未来を見据えた攻めの厚生労働行政 -Fintech/Regtechへの期待-」では、根本 匠氏( 厚生労働大臣 衆議院議員 ※当時 )が登壇。これまでの政策の体系づくり、国の成長戦略に入れるべく取組んできたことを紹介。その上で、急速な技術革新による社会のパラダイムシフト、未来イノベーションWG中間とりまとめ、2040年社会における健康・医療・介護のイメージ、Fintechの活用事例などについて解説。多様性が尊重される社会における新しい価値創造の重要性や、社会保障の視野の拡大とイノベーションに向けた政策対話などの活動について語った。



 パネルディスカッション「社会実装のためのレグテック ~イノベーションフレンドリーな規制対応を~」では、三輪 純平氏(金融庁 フィンテック室長)、須藤 浩氏(信金中央金庫 専務理事)、生貝 直人氏(東洋大学 経済学部准教授)、上山 宏氏(NTTデータ 第四金融事業本部 金融マーケット事業部長)、桑原 智隆氏(Origami 取締役/社長室ディレクター)がパネリストとして登壇、児玉 小百合氏(日本経済新聞社 編集局法務報道部 記者)がモデレータを務めた。



 パネルディスカッション「APAC Regtech Network~国際的なRegTechエコシステムの形成に向けて」では、ブライアン タン氏(ACMI Managing director)、チャイキット チョン氏(Cynopsis Solutions CEO and Co-Founder)がパネリストとして登壇、鬼頭 武嗣氏(クラウドリアルティ 代表取締役)がモデレータを務めた。



 パネルディスカッション「10年後のフィンテックと金融を占う」では、ライアン ヘイワード氏(Barclays Head of Strategic Investments for Europe and Asia)、北澤 直氏(Coinbase 日本法人 代表取締役)、イーライ ブロバーマン氏(Betterment & Slingshot Finance Co-Founder)がパネリストとして登壇、藤井 ダニエル氏(トラスト・キャピタル 代表取締役社長兼CEO)がモデレータを務めた。



 パネルディスカッション「スマートコントラクトの社会実装前夜~ブロックチェーンがもたらす金融ビジネスの可能性~」では、増田 剛氏(一般社団法人日本セキュリティトークン協会 代表理事)、増田 俊介氏(クリプタクト 共同創業者 取締役)、加納 裕三氏(bitFlyer Blockchain 代表取締役)、関 一朗氏(QUICK イノベーション本部)が登壇、名和 達彦氏(QUICK イノベーション本部FinTechG・部長)がモデレータを務めた。



 パネルディスカッション「レグテック&ペインポイントワークショップ」では、桑島 八郎氏(NTTデータ経営研究所 グローバル金融ビジネスユニット アソシエイトパートナー)、落合 孝文氏(渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 パートナー弁護士)、小川 恵子氏(EY新日本有限責任監査法人 EY Japan RegTech Leader / 金融事業部 パートナー)、山田 康昭氏(日本経済新聞社 編集局編集企画センター ゼネラルプロデューサー)、水野 良彦氏(経済産業省 商品先物市場整備監視室長 商取引監督官)、福嶋 章人氏(ジェーシービー 加盟店管理部加盟店管理部長)、寺島 智美氏(NTTデータ経営研究所 グローバル金融ビジネスユニット マネージャー)がパネリストとして登壇、櫛田 健児氏(スタンフォード大学 リサーチスカラー)、森川 博之氏(東京大学大学院 工学系研究科・教授)がモデレータを務めた。




 コンペティション「大学ビジコン 結果発表&表彰式」では、最優秀賞はJDSC、農林中央金庫賞はアクセルスペース、優秀賞はHacarusとゼロワが受賞した。



 「スタートアップピッチ 結果発表&表彰式」では、仁位 朋之氏(SBIインベストメント 執行役員)、マーヴィン リャオ氏(500 Startups パートナー)、ヤノシュ バーベリス氏(CFTE x SuperCharger Founder)、スティーブン ベイカー氏(スコットランド国際開発庁 Country Head, Japan)、貴志 優紀氏(Plug and Play Japan Director)が審査員を務める中、日経賞はiProov、SBIグループ賞はOradian、プラグアンドプレイジャパン賞はreinfer.io、英国賞はソラミツが受賞した。


 パネルディスカッション「国民のペインポイントを吸い上げろ! ~日本がレグテック先進国になるための方策」では、小川 恵子氏(EY新日本有限責任監査法人 EY Japan RegTech Leader / 金融事業部 パートナー)、岩田 太地氏(NEC デジタルインテグレーション本部 ディレクター)、櫛田 健児氏(スタンフォード大学 リサーチスカラー)、熊谷 俊人氏(千葉市 市長)、森川 博之氏(東京大学大学院 工学系研究科・教授)がパネリストとして登壇、山田 康昭氏(日本経済新聞社 編集局編集企画センター ゼネラルプロデューサー)がモデレータを務めた。



 メインホールでの全てのセッションを終了後、記念撮影が行われた。



 4日間にわたり開催された「FIN/SUM 2019」の最後を飾る「FIN/SUM 2019 アフターパーティ(主催:Fintech協会、共催:金融庁、日本経済新聞社、三菱地所、協力:セブン銀行、DMO東京丸の内、会場協力:環境省、パレスホテル)」は、丸の内・皇居外苑に位置する「和田倉噴水公園(パレスホテル直営レストラン+公園エリア)」で開催、多くの参加者と関係者で賑わった。

 こうして日本経済新聞社と金融庁が共催する日本最大級のフィンテック&レグテック カンファレンス「FIN/SUM 2019 ~新しい成長の源泉を求めて」は閉会した。日本をハブにしたグローバルで多様なエコシステムの構築と新たな連携・協力を目指すイベントとして、多くの出会いと議論の深堀りが実現したFIN/SUMの今後の展開に期待したい。

(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )






17:16 | 写真:金融・IT業界向け
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