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2019/06/19

【UZEN】国内/越境 EC プラットフォーム「G1 Commerce」、 GMOペイメントゲートウェイ「PGマルチペイメントサービス」との連携機能を標準搭載

| by:ウェブ管理者
株式会社 UZEN(本社:東京都港区、代表取締役社長:スコット キム、以下 UZEN)は、GMOインターネットグループにおいて総合的な決済関連サービス及び金融関連サービスを展開するGMOペイメントゲートウェイ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:相浦 一成、以下 GMO-PG)の総合決済サービス「PGマルチペイメントサービス」との連携機能を、UZENの国内/越境 EC プラットフォーム「G1 Commerce(ジーワンコマース)」に標準搭載いたしました。
これにより国内/越境 EC プラットフォーム「G1 Commerce」を導入する企業は、開発費用を抑えながら各種決済手段を業界最高水準のシステムと安全性で提供する決済サービス「PGマルチペイメントサービス」を利用できるようになります。

■国内/越境 EC プラットフォーム「G1 Commerce」と連携内容

「G1 Commerce」は、海外対応はもちろん将来の拡張性も安心して検討できるUZENのECプラットフォームです。UZENスタッフが19年以上かけて培ってきた各業種・中~大規模のECサイト構築およびコンサル経験をベースに開発され、ECビジネス成功のために必要な機能が揃っています。カート機能、統計や分析、プロモーション機能はもちろん、多言語対応などの越境を前提とした機能も含みます。

この「G1 Commerce」に様々な決済手段を一括導入できる総合決済サービス「PGマルチペイメントサービス」のモジュールが標準搭載(※1)されたことにより、「G1 Commerce」を導入する企業は「PGマルチペイメントサービス」繋ぎこみの開発工数やテスト工数を抑え、開発費用や納期の短縮ができます。

■総合決済サービス「PGマルチペイメントサービス」について

「PGマルチペイメントサービス」は、クレジットカード決済やコンビニ決済など、様々な決済方法を選択できる通販・ECサイトの総合決済システムです。
このサービスが利用できる4つのポイントは以下の通りです。

・様々な決済手段を一括導入できるため、通販・ECサイトが便利になることで売上アップにつながります。
・契約を一本化することで複数の決済の締め日や入金日が統一できるため、入出金管理の手間を削減できます。
・複数の決済手段や機能を一つの管理画面で一元管理できる(※2)ため、効率的な運用ができます。
・カード情報はGMO-PGがお預かり・管理するため、事業者様は情報漏洩等のリスクを回避できます。


原文はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000011185.html

16:10 | IT:一般
 

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